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ビジネス英語、シンガポール、好きな音楽、時計、読んだ本など

シンガポールのレコード/CD屋めぐり(8):White Label Records

The Analog Vaultの店員さんから、「White Labelは買い取りやってる」と聞いたので、早速チャイナタウンまで足を伸ばしてみました。 入り口 着いてみたら、チャイナタウンとは言っても、URAビルの対面あたりの、おしゃれな(高級な)レストランやバーがひし…

シンガポールのレコード/CD屋めぐり(7):The Analog Vault

こちらの新聞記事で紹介されていたレコード屋『The Analog Vault』に行ってきました。 The Analog Vault 店構え 事前にウェブサイトをチェックしたところ、品揃えのジャンルは、ジャズ、エレクトロニカ、ヒップホップということで期待していました。 また、F…

いい感じのビジネス英語(29):仕事で「できます/できません」のかっこつけた言い方

仕事中に「私は~をできます/できません」と言う場合、英会話初心者の方は、だいたい「can/cannot」を反射的に使うと思います。 シングリッシュでは、「できる」「できない」をそのまんま「Can」の一言で済ますことが多く、ある意味非常に合理的とも言え、…

いい感じのビジネス英語(28):仕事で使える「同じ/等しい」を表す英単語・熟語あれこれ

今回は、仕事で使うことが割と多いと思われる「同じ/等しい」に着目して、使えると英語がいい感じになる「同じ系」英単語・英熟語を紹介します。 例えば日本語で「同等」と同じ意味の単語を挙げろと言われれば、「同一」「同様」「同格」「同種」くらいが誰…

いい感じのビジネス英語(27):「納期」と「納入までにかかる時間」の英語表現あれこれ

あけましておめでとうございます。 年末から新年にかけて、初めてタイのプーケットに行ってきました。 離島のビーチでシュノーケリングして大量の毒ウニにびびったり、象に乗ったり、ホテルのプールサイドでボケっとしてたら日焼けというかヤケドしたりと、…

いい感じのビジネス英語(番外編2):海外タクシーの種類&行き先・道の伝え方。東南アジア、インドなど

もう3年近く前の以下の記事に続く、ひさびさの番外編です。 今回は海外出張・旅行でよく使うタクシーにスポットを当てていますが、欧州や米国、中国には滅多に行かないので、東南アジア各国での事情が中心になります。 // 1.海外のタクシーの種類と乗り方…

【2018年】私の年間アルバム・ベスト10:エレクトロニカ、ロック、ブラジル、ジャズ、アンビエント、ミニマルなど

今年はSpotifyの有料会員サービスの素晴らしさに気づいて以降、確実に例年よりも多めに新しい音楽を聴きました。しかし、CDを買う枚数は激減しました。 一方で、あまりにも簡単に次から次へと聴けてしまうので、昔のように一枚のレコードを擦り切れるくらい…

【ニュース】シンガポールのレコード屋さんは増えているらしい

今日のStraits Times(シンガポールの新聞)に興味深い記事がありました。 日本と同様シンガポールでも、音楽の聴き方がストリーミングに急激に移行する一方、レコードの温か味、触り味、みたいなもんが好きな音楽愛好家も一定数はいるようです。 記事による…

ローラーボールのススメ:カランダッシュ(CARAN d'ACHE)のエクリドールがアラサー&アラフォーにおすすめな理由

ローラーボールペン(Roller ball)をご存知でしょうか。 水性のインクを使ったボールペンのことです。 水性インクのペンは、軽快な書き心地と、弱い筆圧でもかすれずに、均一な発色の文字を書けることが特長です。 ボールペン(Ball point)は、油性インク…

いい感じのビジネス英語(26):英文メールを格上げする便利な表現10(その2)

以下の記事が好評なので、それの第2弾として、よく使われる定形表現、ならびに略語などをまとめておきます。 ただし、今回はかなり初心者向けであることをご了承ください(私が実際は英語中級者くらいなので致し方なし!)。 上段が英語初級者の書きがちな…

シンガポールのコンドミニアムの家賃相場を超正確に調べる方法

シンガポール全体の模型が見られる『Singapore City Gallery』 先週末、シンガポールURAの『Singapore City Gallery』に行ってきました。 URA(Urban Redevelopment Authority、都市再開発庁)は、シンガポール国家開発省の下部組織で、同国の都市開発計画を…

小さくても男前な万能時計:ロレックス『オイスター・パーペチュアル(34mm ブラック)』レビュー

腕時計サイズのトレンドは、「小さめに戻りつつある」なんて言われながらも、まだまだ小さめの時計の選択肢が、大きめに比べて少ないことに、小さめの時計が好きな私としては日々不満を感じているところです。 そんな中にあって、小さめから大きめまで、シン…

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